プログラム

英語でチャレンジ!簡単プログラミング

2020年度からの小学校必修科目をひと足先に
※写真はイメージです。 © CodeMonkey Studios inc.
開催日
2018年10月21日(日)
2018年11月4日(日)
2018年11月25日(日)
2018年12月16日(日)
2019年1月13日(日)
2019年1月20日(日)
2019年1月27日(日)
開催時間
10:00~11:30(90分)
12:00~13:30(90分)
【~2018年12月16日(日)】14:30~16:00(90分)
【2019年1月13日(日)~】15:00~16:30(90分)
メイン対象
小学生
料金
6,900円(税別)
プログラム概要

自分の考えを英語で伝える楽しさを、簡単なプログラミングの作業を通じて体験できるプログラムです。2020年度から小学校で必修科目となるプログラミングを、世界中で利用されている教材を使って、グローバル感覚で学んでいきます。使用するプログラミング教材、「CodeMonkey」は、メイン・キャラクターの猿のモンタがバナナを取りに行く動きをプログラムするアプリです。作業が簡単なので、プログラミングが初めての方でもゲーム感覚で楽しみながらプログラミングを体験できます。猿のモンタにどんな動きをさせるのかを、グループに分かれて英語で話しながら考えていくなど、十分な発話を促す配慮がなされています。一方、1人に1台のパソコンが用意されているので、じっくりプログラミングに取り組む時間も設けています。プログラム中の言語はすべて英語ですので、プログラミング関連の英語表現も一緒に学んでいけます。本プログラムは、プログラミング・アプリの使い方をマスターすることではなく、体験を通じて論理的に考える楽しさと、自分の考えを英語で伝える楽しさを体験することに主眼を置いています。

プログラムの流れ

アイスブレーク 講師の自己紹介やCodeMonkeyについての紹介。そのあと受講者の自己紹介。

パソコンを使わずに、受講者が2人1組になって、コマンドを打ち込む代わりに口頭で指示を出す係と指令を受けるキャラクター(猿のモンタ)の係をそれぞれ行います。

5名ほどのチームに分かれて、CodeMonkeyを使いながら、猿のモンタがバナナを拾う最善のルートをグループで英語で話し合ったあと、コードを打ち込んでいきます。

CodeMonkeyの基本的な使い方をグループワークで理解したあとは、各自1台ずつパソコンを使用して、CodeMonkeyに挑戦します。

「自分がどういう理由でこういうルートを選択したのか?」グループ内で自分の考えを英語で披露し合います。

※このプログラムは小学生向けですので、保護者の方、引率者の方は、入場はできますが、プログラムを受けることができません。入場の際には、入館料が1名様につき1,000円(税別)がかかります。同日に複数のプログラムをご利用いただく場合、入館料は全プログラム共通です。
※10歳以下のお子様には、保護者のつきそいが必要になります。
※プログラム内容は予告なく変更になる場合があります。ご了承ください。

プログラムの詳細
CodeMonkey

CodeMonkeyは世界中で800万人が使用しているといわれている、ゲーム感覚でできるプログラミング教材。猿のモンタがバナナを拾いに行く動きをプログラムします。画面上のバナナをすべて拾えばステージをクリアというシンプルなゲーム構造ですが、Coffee Scriptという商用ソフトにも利用される言語でリアル・コーディングも体験できます。

※このプログラムは小学生向けですので、保護者の方、引率者の方は、入場はできますが、プログラムを受けることができません。入場の際には、入館料が1名様につき1,000円(税別)がかかります。同日に複数のプログラムをご利用いただく場合、入館料は全プログラム共通です。
※10歳以下のお子様には、保護者のつきそいが必要になります。
※プログラム内容は予告なく変更になる場合があります。ご了承ください。

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