【ハロウィンスペシャル 2019】英語で体験する5つの生活シーン
飛んでいるコウモリ
飛んでいるコウモリ
飛んでいるコウモリ
飛んでいるコウモリ
飛んでいるコウモリ
飛んでいるコウモリ
飛んでいるコウモリ
英語で体験できる5つの生活シーン
TGGタウンがハロウィンバージョンに大変身

仮装やクラフトで本場のハロウィンを楽しもう!

ハロウィンに参加している親子
月
ハロウィン風景
開催日 ・10月13日(日)
・10月14日(月・祝)
・10月19日(土)
・10月20日(日)
・10月22日(火・祝)
・10月26日(土)
小・中・高生
(1名)
- 10:00~11:50
- 13:00~14:50
4,500円(税別)
親子ペア
(親子1組)
- 15:00~16:50
7,000円(税別)
追加の体験者 3,500円(税別)/1名
※詳細はこちら
※体験される保護者の入館料は料金に含まれています。2重にお申し込みいただかないようご注意ください。
ロウソクとろけている
親子ペア見出し 親子ペアに関して

「英語で体験する5つの生活シーン・ハロウィンスペシャル」では各日、開催時間15:00~16:50の回のみ、体験者と保護者または引率者と一緒にプログラムを受ける専用プログラムとなっております。
料金は、親子で 7,000円(税別)~となっております。

【ご利用料金】
・子供1名、大人1名: 7,000円(税別)
・子供2名、大人1名: 10,500円(税別)
※上記以外の場合は組み合わせてご予約ください。

魔女

仮装にあたってのお願い

  • 仮装は、お子様のみの対象とさせていただきます。
  • 他のお客様が不快と感じる恐れがある仮装については、TGGスタッフの判断によりご入館をお断りする場合(またはご退館いただく場合)がございます。
  • ゴムマスクやお面等の顔の全面を覆い隠すような仮装は禁止です。
  • 長い棒や杖、先が尖った小道具は安全のためお持ち込みいただけません。
  • 肩ひものないもの、お腹を出すもの、裸足など過度な露出はお控えください。
  • 館内のトイレを利用しての着替えはご遠慮下さい。
木
蜘蛛の巣
かぼちゃ

プログラムの流れ

1 - Welcome Craft

お菓子を集めるオリジナル“ジャック・オー・ランタン”を英語で作ろう!
※紙素材のものを使用して作成いただきます。本物のカボチャは使用いたしません。

白い矢印

2 - English Lessonハロウィンスペシャル

ハロウィンで使う英語を練習しよう!上手に言えるかな?

白い矢印

3 - 英語で体験する5つの生活シーンハロウィンスペシャル

オリジナル“ジャック・オー・ランタン”を持ってTGGタウンへ出発! お菓子をもらったり、写真を撮ったりいつもと違う雰囲気を楽しもう。
※本プログラムで配布するお菓子はアレルギー対応はしておりません。予めご了承ください。
※5つの生活シーンプログラムも通常通り実施いたします。

蜘蛛の巣
魔女の猫

プログラムの詳細
英語で体験する生活シーン

エアプレイン

海外旅行や留学をするときに乗る飛行機。機内で客室乗務員に対して機内食や飲み物の希望を伝えたり、そのほかの要望を伝えたりすることは慣れていないとなかなかうまくいえません。 機内でのやりとりを体験し、自分の希望などを堂々と伝えられることを目指します。

エアプレイン

ミッション例

機内で快適に過ごすために、雑誌や飲み物、ブランケットなどのアイテムを入手する。

発話イメージ

“~, please.”や“I want ~.”などのシンプルなフレーズを使いながら、自分のほしいものを正確に伝える力を養います。

レストラン

海外に行ったら楽しみのひとつはグルメ。しかしレストランに入ると、日本とは違った接客を受けたり、味付けなどを自分で選択したり、希望をいったりしなければならないケースも多くあります。実際に注文などを経験し、レストランでの食事がスムーズにできることを目指します。

レストラン

ミッション例

トッピングやドレッシング、サイドオーダー等も含めて、希望の食べ物や飲み物を注文する。

発話イメージ

“~, please.”や“I want ~.”などのフレーズを使いながら、ほしいものを伝える力を養います。

スーベニアショップ

海外の空港などで立ち寄ることが多いおみやげ売り場。ほしいものを単に買うだけでなく、包装を依頼したり免税などについて確認したりすることも想定されます。実際に自分の要望を伝え、希望どおりのおみやげが購入できるようになることを目指します。

スーベニアショップ

ミッション例

サイズや色など、店員に好みを伝えながらおみやげを購入する。

発話イメージ

“Do you have ~ ?”“A large one, please.”などのフレーズを使って、ほしいアイテムを入手します。

ホテル

海外旅行に行くと誰もが滞在するホテル。チェックインから始まり、部屋の設備や朝食時間、チェックアウト時間の確認など、何かと確認や質問をしなければならないことがあります。フロントでのやりとりを経験することで安心してホテルに滞在できるようになります。

ホテル

ミッション例

部屋のサイズやベッド数、窓から見える景色などの希望を伝える。

発話イメージ

(選択肢を提示されて)“Two beds, please.”や“Ocean view, please.”などと希望を伝えます。

クリニック

海外で病気になることは大きな不安のひとつ。いざ病院に行っても自分の症状を正確に伝えることは意外に難しいものです。実際の海外の病院に行くことを想定し、症状などを伝えてみることで、どういうことをうまく表現できないか、という気づきにもつながります。

クリニック

ミッション例

スポーツをしているときにケガをしたなどの想定でクリニックに行き、応急処置を受ける。

発話イメージ

“I hurt my ankle.”などと痛む部位を伝えたり、“I have a stomachache.”などと体調の悪さを伝えたりします。

グローサリーストア

旅行中や留学中に必要になるさまざまな食料品や日用品。ほしい商品がうまく伝えられなかったり、通じると思って伝えても実は和製英語で通じなかったりすることはよくあります。自分なりにほしいものを表現したり要望を伝えたりする経験を通して海外での買い物に慣れることを目指します。

グローサリーストア

ミッション例

希望のサイズや必要な個数を伝えながら、食料品や日用品を購入する。

発話イメージ

“A sponge and paper towels, please.”や“I want potato chips and ice cream.”などほしいものを伝え、必要に応じてサイズなども指定して購入します。

ファーマシー

海外滞在中に歯磨き粉や鎮痛剤などが必要に。そんなときにファーマシー(ドラッグストア)に行きますが、自分で陳列棚から選ぶだけでなく、カウンター越しにほしいものを伝える場面もあります。商品名がわからない場合でも自分で工夫しながら伝えてみることで、英単語がわからない場面でも自分の意思を伝えることに自信がつきます。

ファーマシー

ミッション例

歯ブラシやつめきりなど、日常生活で使用するアイテムを購入する。

発話イメージ

“Can I get ~?”や“Do you have ~?”などのフレーズを使って、希望の商品を伝え、購入します。

ファストフード

海外滞在中に気軽に入れるのはやはりファストフード店。しかし海外のファストフード店で使われる表現ややりとり内容は経験がないとわからないこともあります。“For here or to go?”と突然いわれてもわからないかもしれません。基本的なやりとりを経験できます。

ファストフード

ミッション例

ハンバーガーとポテトとドリンクなど、それぞれ種類やサイズなどの希望を伝えながら注文する。

発話イメージ

“~, please.”“No ~, please.”など、ほしいものや除いてほしいものを伝えながら、食べ物や飲み物を注文します。

トラベルエージェンシー

海外旅行中に旅程変更やツアー内容変更などが必要に。このような場合に旅行代理店に相談することがありますが、スケジュール、交通機関、料金など慎重に確認することがたくさんあります。特定の設定の中でこれらを経験し、旅行関連のやりとりに慣れることができます。

トラベルエージェンシー

ミッション例

遊園地やハイキングなどに出かけるために、希望の場所や交通手段を伝える。

発話イメージ

“We want to go to ~.”“By bus (train).”など希望を伝え、スタッフの質問に答えながら旅行プランを立てます。

魔女

仮装にあたってのお願い

  • 仮装は、お子様のみの対象とさせていただきます。
  • 他のお客様が不快と感じる恐れがある仮装については、TGGスタッフの判断によりご入館をお断りする場合(またはご退館いただく場合)がございます。
  • ゴムマスクやお面等の顔の全面を覆い隠すような仮装は禁止です。
  • 長い棒や杖、先が尖った小道具は安全のためお持ち込みいただけません。
  • 肩ひものないもの、お腹を出すもの、裸足など過度な露出はお控えください。
  • 館内のトイレを利用しての着替えはご遠慮下さい。