施設案内

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総面積は約7,000㎡!
スケールの大きな「異空間」でコミュニケーションを楽しもう!

7,000㎡のスケールに展開される数々のエリアは、そこで行われるプログラム用にカスタマイズされた擬似空間が広がります。空間がかもし出す雰囲気に子供たちも思わず英語が話したくなることでしょう。

1F

エントランスホール

近未来的な空港をイメージしたエントランスは、イタリア系アメリカ人デザイナー、ジョバンニ・ペローネ氏によるデザイン。ゲートをくぐった瞬間から、英語コミュニケーションの世界に旅立ちます。

2F

3F

[エントランスホール]
[トラベルゾーン]
トラベルエージェンシー Travel Agency
ファーマシー Pharmacy
ファストフード Fastfood shop
[ホテルゾーン]
ホテル Hotel
クリニック Clinic
グローサリーストア Grocery Store
[エアポートゾーン]
エアプレイン Airplane
レストラン Restaurant
スーベニアショップ Souvenir Shop
[チャレンジエリア]
ルーム A room A
ルーム B room B
ルーム C room C
ルーム D room D
[キッズゾーン]
[クラフト・ラボ Craft Lab]
[サイエンス・ラボ Science Lab]
[クッキング・スタジオ Cooking Studio]

アクティブイマージョン・エリアには、さまざまな特徴を有する部屋がいくつも用意されています。それぞれのプログラムの特性を効果的に発揮するため、各部屋には必要な器具や備品が用意されています。
クラフトラボでは工作など手作りでの制作を、クッキングスタジオにはIHコンロや水道などが設置され、実際に調理を行うことが可能です。サイエンスラボではプログラミングや実験・観察など科学的テーマを扱います。

※プログラムによっては部屋の特性にかかわらず実施することもあり、必ずしも理科=サイエンスのように一致しない場合があります。

[ジャパニーズカルチャー・スペース]

国際社会に向け、英語で日本文化を発信することができるようになることもTGGでは重視しています。そのために、日本固有の文化を体験するためのスペースを用意。ここでは、当初は茶道プログラムを実施します。そのほか、このエリアにはさまざまなプログラムを実施することができる多用途な部屋や、各プログラム実施のための準備室などがあります。

[リサーチ・ラボ Research Lab]

グループでのディスカッションやディベートなどに最適なスペースを用意。「調べたことを活用する」ために、英語の書籍を配置してあるほか、インターネット環境も用意されています。ここでは、TGGでの学習の振り返りを行うことも可能です。

リサーチラボには、プレゼンテーションルームが2つあります。プレゼンテーションと質疑応答など、英語での発表や、スピーチのトレーニングも実施できます。また、インターネット接続環境があり、海外の学校などと接続してリアルタイムコミュニケーションを行うことも想定しています。

[キャンパスゾーン]

3階のアトラクション・エリアには、おもに中・上級プログラムを実施するキャンパスゾーンを配置。ここでは海外留学をイメージし、実際の学校生活で必要になるコミュニケーションシーンを体験することができます。

スクールオフィス School Office
ブックストア Book and Stationery Shop
カフェ Cafe
スタジオ A Studio A

スタジオAは防音が施されているので、音が出るプログラムを実施できます。

スタジオ B Studio B

スタジオBは大きな窓のある開放的なスペースで、さまざまなプログラムを実施できます。

メディアラボ A Media Lab A
メディアラボ B Media Lab B

マスコミなどのメディアによる発信体験を行う場所。メディアラボ Aはカメラや映像・音声機器を備えたスタジオになっており、ニュース番組の制作体験ができます。
メディアラボBはスタジオで収録する番組のための準備スペースであると同時に、新聞制作のためのスペースでもあり、そのためのプログラム開発を予定しています。

テックラボ Tech Lab

PCやネットワークを利用したプログラムを実施。室内の全員を同時に通信可能にするようWi-Fiも増強されています。

ジムナジウム Gymnasium

開放的な広場であると同時にダンススタジオのようなスペース。壁一面が鏡になっているので、パフォーマンス系プログラムの実施に最適です。

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